うさぎを追って

by minoli Destiny

/
1.
2.
3.
4.

about

minoli Destiny 「うさぎを追って」 を4つのアレンジで表現したミニアルバム。さまざまな表情を楽しめる作品。 iTunes Music Store でも発売中。

credits

released July 15, 2010

"うさぎを追って" [usagi wo otte]
- chase a rabbit -

lyric : minoli
Song : minoli Destiny
Arrange : TakaC


minoli Destiny are :
minoli (Vo) , TakaC(Gt&Sound Engineer) , Aco (Pf.)

minolidestiny.com


2010 (C) minolidestiny (P) soundhuman

tags

license

all rights reserved

about

minoli Destiny Tokyo, Japan

いつからかなんとなく結成。
バラエティーにとんだ楽曲、シンプルながらも親しみのわくメロディーと、
ノスタルジックな歌詞は聴く人の心を温かくする...。

contact / help

Contact minoli Destiny

Streaming and
Download help

Track Name: うさぎを追って
「うさぎを追って」

Lyric: minoli
Song: minoli & Aco
Arrange: TakaC



足跡が星になったうさぎ 空を進む
魔法かけて後に続け生意気仕草も星に変わってゆく


さっきまでの事は全部 投げ出してくつもりで
道しるべは月明かり 夜の空を行け


街の明かりも 全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない 月での暮らしがしたくて


溢れてる嘘の数に うんざりをこぼしてた
もうそこに居たくなくて。夜の空を行け


暮らしてた部屋の カーテンも白く揺れてる
飛行機雲をすり抜け うさぎの後ろ追いかけて

街の明かりも全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて


星のシャワーを見つめ
胸が鳴る鼓動が聞こえてる


街の明かりも全て、もう小さく光った
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて
Track Name: うさぎを追って - bossa -
「うさぎを追って」

Lyric: minoli
Song: minoli & Aco
Arrange: TakaC



足跡が星になったうさぎ 空を進む
魔法かけて後に続け生意気仕草も星に変わってゆく


さっきまでの事は全部 投げ出してくつもりで
道しるべは月明かり 夜の空を行け


街の明かりも 全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない 月での暮らしがしたくて


溢れてる嘘の数に うんざりをこぼしてた
もうそこに居たくなくて。夜の空を行け


暮らしてた部屋の カーテンも白く揺れてる
飛行機雲をすり抜け うさぎの後ろ追いかけて

街の明かりも全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて


星のシャワーを見つめ
胸が鳴る鼓動が聞こえてる


街の明かりも全て、もう小さく光った
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて
Track Name: うさぎを追って - ballade -
「うさぎを追って」

Lyric: minoli
Song: minoli & Aco
Arrange: TakaC



足跡が星になったうさぎ 空を進む
魔法かけて後に続け生意気仕草も星に変わってゆく


さっきまでの事は全部 投げ出してくつもりで
道しるべは月明かり 夜の空を行け


街の明かりも 全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない 月での暮らしがしたくて


溢れてる嘘の数に うんざりをこぼしてた
もうそこに居たくなくて。夜の空を行け


暮らしてた部屋の カーテンも白く揺れてる
飛行機雲をすり抜け うさぎの後ろ追いかけて

街の明かりも全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて


星のシャワーを見つめ
胸が鳴る鼓動が聞こえてる


街の明かりも全て、もう小さく光った
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて
Track Name: うさぎを追って - nostalgic -
「うさぎを追って」

Lyric: minoli
Song: minoli & Aco
Arrange: TakaC



足跡が星になったうさぎ 空を進む
魔法かけて後に続け生意気仕草も星に変わってゆく


さっきまでの事は全部 投げ出してくつもりで
道しるべは月明かり 夜の空を行け


街の明かりも 全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない 月での暮らしがしたくて


溢れてる嘘の数に うんざりをこぼしてた
もうそこに居たくなくて。夜の空を行け


暮らしてた部屋の カーテンも白く揺れてる
飛行機雲をすり抜け うさぎの後ろ追いかけて

街の明かりも全て、もう小さく見えて
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて


星のシャワーを見つめ
胸が鳴る鼓動が聞こえてる


街の明かりも全て、もう小さく光った
夜明けをまだ知らない月での暮らしがしたくて